How about TWINTOWER

全国各地に点在するランドマークをアーティストに見立て、全国各地の出身アーティストが凌ぎを削るライブ企画。

北は北海道から南は沖縄までテーマは“ご当地”。全国各地の出身アーティストがその地域の新たなランドマークとして多くのリスナーに親しまれ、故郷に錦を飾れるような存在になっていってほしいと願いが込められた今回のイベントには、2015年夏「ROCK IN JAPAN Fes.」「SUMMER SONIC 2015」など全国各地のフェスを賑わせた北海道出身の4ピースバンドNOISEMAKERが抜擢された。

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NOISEMAKER

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札幌にて結成。 AG(Vo)、HIDE(G)、YU-KI(B)、UTA(Dr)からなる4人組ロックバンド。重厚感と疾走感を併せ持 つサウンドと煽情的な歌声を武器とし、様々なジャンルをクロスオーバーした自由度の高いサウンドに支持を集める。また国内外のビックネームと共演など、ラ イブ・パフォーマンスへの評価が非常に高い。2015年3月にメジャー移籍し、ミニアルバム「NEO」を発売。そのリリースツアーでは各地SOLD OUT公演も続出する中、大盛況に終えた。今年の夏はROCK IN JAPAN FESやSUMMER SONICをはじめとした大型フェスにも出演し、年末にはCOUNTDOWN JAPAN 15/16にも出演が決定。



TWINTOWER #001

日程:2016年1月19日(火)

時間:開場18:00 / 開演19:00

会場:代官山UNIT

出演:NOISEMAKER x avengers in sci-fi

avengers in sci-fi

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ギター、ベース、ドラムスという最小限の3ピース編成でありながら、シンセサイザー/エフェクト類を駆使したコズミックで電撃的なロックを響かせる avengers in sci-fi。“ロックの宇宙船”とも称されるこのバンドは、高校の同級生であった木幡と稲見によって02年にスタート、大学で長谷川と出会い現在の編成 に。メロディック・パンクのカヴァーに始まりテクノ/ダンス・ミュージックへの傾倒を経て、数々のエフェクターを導入し独自の近未来的ロック・サウンドを 展開。09年12月にメジャー・デビュー。それまでのロック、パンク、テクノ、エレクトロに加え、クラシック、オペラ、ゴスペルの要素も自由に操り更にパ ワーアップ。その高い音楽的IQが評価され、同年には木村カエラのシングル『BANZAI』をプロデュースや、CM曲の書き下ろしも手掛けている。6月 18日に5枚目のフルアルバム「Unknown Tokyo Blues」をリリース。7月に東名阪ワンマンツアー"Chic City Tour"、9月より全国ツアー”Home Chic Tour”開催した。2015年2月より新たな主催イベント”Unknown Tokyo”をスタートさせた。


TWINTOWER #002

日程:2016年2月18日(木)

時間:開場18:00 / 開演19:00

会場:代官山UNIT

出演:NOISEMAKER x Hello Sleepwalkers

Hello Sleepwalkers

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男女ツインボーカル、トリプルギター。無尽蔵の探究心で無軌道な音楽を生み出す5ピースバンド。3年連続ROCK IN JAPAN FESに出演等、多数フェスに出演。2014年、Sg「午夜の待ち合わせ」がスマッシュヒット。同年10月、前作に続き、Hard-Fiのリチャード・ アーチャーとの共同プロデュースによるミニアルバム「Liquid Soul and Solid Blood」をリリース。2015年は実験的ワンマンツアー"Qintet Laboratory"を成功させ、その実験の成果となる一年半ぶりの新作を3月に発表予定。


TWINTOWER #003

日程:2016年3月17日(木)

時間:開場18:00 / 開演19:00

会場:代官山UNIT

出演:NOISEMAKER x BUZZ THE BEARS

BUZZ THE BEARS

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大阪にて越智健太(Gt.Vo)、池田大介 (Ba.Cho)、桑原智(Dr.Vo)で結成。自身の精力的なツアーに加え、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、京都大作戦、MONSTER baSH等数々の夏FESへの出演を果たし、現在のメロディック・パンクシーンの中核に進出すると共に幅広い層からの支持を集める。Vo. 越智の存在感、MC、特に日本語詞においてのメッセージ性が他のバンドと一線を画す存在であると各方面で話題となる。また、その“コトバ” と圧倒的なメロディーラインに心打たれるキッズたちが感極まる激情を爆発させ、涙を流しながらモッシュ、クラウドサーフをする″泣きダイバー″が続出する エモーショナルなライヴパフォーマンスも注目されている。泣きの新世代メロディック・パンクバンド。